【徳行寺】2026年法要の様子



春爛漫の折、平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
春の嵐と共に、桜前線が一気に北上し、桜の花の便りが明るさを添え、咲く花の淡い色どりにほっと心が和みますね。
爽やかな春風の中、清々しく法要を執り行うことが出来ました。
お寺と桜、という日本の持つ美しい景色の中で行う法要は、永遠陵で眠られている故人様を偲び語らう、心通わせる癒しのひと時となるのではないしょうか。
新緑に芽吹く、たつのの地で、これからも季節の移ろいとともに、
皆様のお心に、沿えるご供養のお手伝いをさせて頂ければ、幸いでございます。

では、季節の変わり目です、どうぞ健やかにお過ごしくださいませ。

合掌



春霞のただよう季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
毎々格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。今年も春のお彼岸を迎え、徳行寺にて麗らかな陽気の中、春の彼岸法要が執り行われました。
たくさんのご身内様にご参加を頂きまして、有難うございます。
春は別れの時期でもありますが、また出合いの時期でもあります。新たに皆様にとってより良き出会いが訪れますようにお祈り申し上げます。
春になれば由緒ある徳行寺の桜が、それは見事に咲き誇ります。まだ徳行寺に足を運んでおられないご身内様にも、一度是非足をお運び頂けたら嬉しく思います。
これからも社員一同、皆様のお心に寄り添ったご供養をできれば幸いです。
花冷えの頃は体調を崩しやすいものですので、みなさま、どうぞご自愛専一、健やかにお過ごしくださいませ。

合掌


春寒しだいに緩むころ、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
徳行寺にて、故人様のお身内様にご参加いただきまして、3月の月例法要を執りおこないましたこと、ご報告いたします。
皆様のご助力のおかげで、毎回素晴らしい法要を執り行う事が出来ております。
この場をお借り致しまして、心より御礼申し上げます。
もうすぐ、徳行寺では毎年の「春の彼岸法要」が予定されております。
3月20日(金・祝)14:00より執り行います。

春の野山の芽吹き、奥山の静けさと共に、ご身内様が亡き方と心通うひと時となるよう、より一層の精進を心がけて参ります。
花冷えの時期です、風邪など召されませんよう、朝夕はあたたかくしてお過ごしくださいませ。

合掌


梅花の候、平素は格別のご厚誼にあずかり、厚く御礼申し上げます。
2月になったとたんに、春前の厳しい寒さが訪れますね。
寒い中でも春を一番に告げる、梅の花の凛とした美しさもいいものです。
この日も、ご身内様にご参加いただき、おかげさまで月例法要を執り行えました。
皆様、風邪など召されず、健やかにお過ごしでしょうか。

この寒さを乗り越えれば、徳行寺の桜が芽吹き、薄桃色の花びら舞う、美しい華やかな山景色となります。待ち遠しいばかりです。
月例法要はご身内様にかわり、徳行寺のご住職により法要が執り行われております。
生前頑張ってこられた故人様には、永遠陵で四季の移ろいを感じながら、地で安らかに過ごして頂ければと存じます。
これからも山石社員一同、ご身内様のこころに沿い、大切な方のご供養のお手伝いが出来れば幸いです。

合掌



謹んで新年のご挨拶を申し上げます。平素のご厚情に心より感謝申し上げます。
新年も明け、お寒い中ではございますが、沢山のご身内様にご参加いただき、誠に感謝いたします。
今月も月例法要を無事に終えました事を、ここにご報告申し上げます。

今回の月例法要も無事おかげさまで無事執り行えることができました。
今年も山石社員一同、お客様の供養の心に添い敬い、より一層の精進を心がけて参ります。
至らない点もあるかとは思いますが、ご指導ご鞭撻の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

合掌

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